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2011年05月

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今のところ、規模こんな感じです。

地球連邦軍 Daybreak隊

隊員数 32キャラ
  (部隊倉庫1、ハンガーキャラ1含む)
中の人 21名
生産キャラ 非公開

戦闘員のスキル構成・大まか
 ビーム 半数弱
 近接  10名←注目! 
 実弾   2名?
 狙撃   3名


近接、、、、10名。。。。。
偶然、3段斬りできる隊員を数えたら10人いた。

同時に攻撃したら、、、30段斬り。
楽しげですね。

生かした作戦企画します!
近接得意な方、コミュしましょう(^^)
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タイマンイベに参加してきた。


ルール
 MSスキル0で乗れるMS限定。ただし、ジムヘッドとプロトタイプ・ガンダムは使用不可。

使用キャラ
 ビム&斬り、どっちかと言うと避けキャラ。威力まぁまぁ。
 ⇒ビーマーで剣もやりたい。避けてほしい、という中途半端な願いを込めたスキル構成。
 ⇒斬り特化と足止めて斬りあうと危険。

使用MS
 ジム駒3D、070
 短期決戦、キャラのスキル的に威力は残してあるので命中を重要視。

1回戦 VS Sザク
 序盤ビームでいこうかと考えたけど、相手は剣でくると想定すると自分のた盾がなくなり、
 070改造では不利になりそうだった。
 
 剣でいく事に決定。
 初撃フルスピードで3段かまし、足を止めず相手の裏に回る。そこで反転してもう1撃。
 運がよければ2撃で相手の盾を2枚削るもしくは30%以上ダメージを与えられる。

 そこからは相手が自分に合わせてくる動きを予測して間合いをはずし続ける戦法。
 ダメ90%台で勝負どころ、なんとか先に3段がHITし、勝利。

2回戦 VSゴッグ
 ツメの攻撃は注意。HtoHの使い手がタイマントーナメントで選択する強化は700の可能性が高いと考えた。
 序盤ビームでダメを与え、中盤から一気に剣で勝負を決める作戦にした。
 最も気をつけなければならないのはツメ。足を止め、間合いが詰まってしまえば終わり。

 序盤、ビームでダメが結構与えられた。予想通り、相手は700か070。
 間合いを取りつつ戦うもラグが読みきれず相手の間合いに何度か入った。

 ビムで与えたダメも2回ほど50%を超えた。一気に剣で勝負をかけることにした。
 間合いが詰まってからは機動性で相手の操作を複雑にする。できれば攻撃の手数で上回れるように。
 ダメ93%の状態で最後の1撃HIT。からくも勝利。


3回戦 VS 駒(EF同士)
 前線でよく見かける方、バランスがいいスキルな印象。何でいこうか迷った。
 無難にビーム、相手もビーム主体できた場合は近接でいく作戦。

 序盤、お互いビームで撃ちあう。分が悪いと予測し近接へ移行、間合いを詰めにかかる。
 しかし・・・・・・・犯罪警告を解除していなかった。
 警告が出たままでは武器を持ち替えれなかった。
 斧に持ち替えた。

 しばし相手のペースになる。ここから戦いの主導権は相手に移る。
 そのままのペースで試合終了。

 前線で共に戦う友軍としばし弾・剣で語り合った。
 警告で相手ペースになってしまい、もったいなかった。
 
 もう少し語り合いたかったw

PS:メインほぼ完成のため、実弾&斬り特化仕様のキャラ育成中。

Daybreak隊の前身、Daybreak-Fleet隊。
(隊ができた時の話も忘れちゃうのでいつか、ここに書いておかないとな・・・)

現在は拠点=自由。サザンのイメージ強いと思いますが、当時はシド西テントを拠点にしてました。
で、半年くらい後、隊長さんが引退した。


(その頃IN率も良くて、精力的にスキルを上げていた自分が後を継ぐ事になった。)

という訳で、自分は若手中心に変わった隊を引き継ぎました。
最初、「隊長」の仕事が良く分からなかった。

そんな自分が「隊長ってこういうものか。。。。」と思わされたエピソードを書いてみます。

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メルボルンへ襲撃しに行った。

普段はやらないんだけど、その日は偶然「ボス狩りの人を襲おうぜ!」って話になった。
こっちは2人。


EFテントから移動中、NPCが配置されたエリアを通過。
NPCが動いている。

N狩り中だ。


「ついでに襲おう!」ってことになった。


近づくと、NPCが円形になってて、真ん中に武器テントとリペテントが置いてある。
そこに、棒立ちのプレイヤー。目の前に立っても気づかない。


本サバでは禁止行為だったマクロを使ったAMB上げに出くわした訳。

15分ほど見学。

「xx:xx、見ておくよ」
「xx:xx、撃墜するぞ!」
と警告。
撃墜しておく事にした。

部隊タグは名の通った部隊。襲撃にきた事があるプレイヤー。

「マクロで上げたスキル使って襲撃しにくるな!」
「部隊タグ背負ってる意味考えろ!」
などと言葉を残して立ち去った。


後日、襲撃すると、その「名の通った」部隊の隊長が迎撃にきた。
襲撃後、禁止行為をしていた隊員がいるぞ!と言いたくて個人的に話しかけた。


その隊長の返事は予想しないものだった。

「聞いてますよ。半分寝ながらスキル上げてたら襲われたそうですね。」
「眠くて返事しなかったみたい。」

苦しいでしょ。。。。
禁止行為だったんじゃないのか?と返した。

「うちの隊員がそういう事はしてないと言っている。」
「本人が違うと言ったら違うと信じる。」
「隊員の事を信じない訳にはいかないですからね。」



----------------
そこまでは、
自分だったらそんな隊員即刻クビ!と思ってました。

その人の言葉を聞いて、「部隊」であることとか、「隊長」って、、、、、とか思い直しました。

そっか。隊員の事は信じる。それが隊長なのか。。。。
そして、そんな隊長が率いる隊にいるからこそ、隊員は全力で戦い、信頼する場を得る。。。。


当時の自分にとっては強く記憶に残る出来事でした。
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